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WE21ジャパンからのお知らせ

【講座・イベント】4/3(月)「フィリピン・コーヒー栽培農家の品質向上のための組織強化プロジェクト」2016年度事業モニタリング報告会を開催します

2016年7月に開始した、JICA草の根技術協力事業「フィリピン・コーヒー栽培農家の品質向上のための組織強化プロジェクト」は一年目の終わりを迎えました。

今年度は品質向上に向けた組織強化の第一歩として、3つの生産者組織が自ら活動計画を立て、実践しました。

中には『WEショップトゥブライ』を作る!というビッグな目標もありましたが、果たしてどこまで実現できたのでしょうか?

専門家に判定して頂いた、コーヒーの品評結果もご報告します。

コーヒーの品質向上に向けた、生産者たちの挑戦の一年の様子をお伝えします。
皆さま奮ってお越しください!

◆日時:2017年43日(月)14:00-16:00
◆会場:JICA横浜 会議室1(横浜市中区新港2-3-1)
    >>アクセスはこちら
◆報告者: 小池絢子(WE21ジャパン民際協力室)
◆参加費:無料
◆定員:40名
◆主催:認定NPO法人WE21ジャパン、JICA横浜草の根技術協力事業

【お申込み】
電話、FAX、Eメールで、「ご所属、電話番号、ご氏名、メールアドレス」をご連絡ください。(締切:3/31)

 TEL:045-264-9390
 FAX:045-264-9391 
 Eメール:shien@we21japan.org (担当:小池)

>>申込用紙(PDF)はこちら

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2017年03月21日 |



【お知らせ】【WEフェスタ春2017 チャリティバザール&イベント】ご協力・ご参加ありがとうございました!

皆さま、WEフェスタ春2017 チャリティバザール&イベントへのご協力・ご参加ありがとうございました!

暖かな週末の3/12(日)、横浜産貿ホールで初めて開催した「WEフェスタ春2017 チャリティバザール&イベント?もったいないは世界につながる」は、開始前から200人の方に並んでいただき、800人余りのお客さまにご参加いただくことができました。
そして様々なイベントをお楽しみいただきながら、チャリティショップについて知っていただく機会となりました。
 
今回は、他団体のNGOや連携企業様にも出展いただくことで、チャリティショップでのつながりや、同じ地域で活動するNGO、日々の活動で連携している企業の皆さまと刺激しあい交流することができました。
様々なフェアトレード品も販売され、お客さまにも楽しく国際協力してくださいました。また、歌やバンドのステージもご好評をいただきました。
 
この日、参加のボランティアは100人余り。それぞれの担当での役割を見事にこなし、全てがスムーズに運営することができました。
売上は目標の250万円を達成し、東日本被災地の物産販売協力、フィリピンでの民際事業、そして経費を除いた収益でこれらの活動を進めるWE21ジャパンの活動資金として活用させていただきます。
 
皆さまのご協力とご参加に心より感謝申し上げます。


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会場の産貿ホール入口。
今年は広く明るい会場での開催!

バザール会場。今年も全国から"もったいない"の思いでご寄付いただいた品々を販売しました。

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リメイクバッグコーナー(左)。リメイクワークショップでは、旅ねこ人形が人気でした!(右)

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横浜美術大学の加藤良二先生と学生の皆さん(左)。香川県からご参加のセカンドハンドさんは日本初のチャリティショップの団体です(右)

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チャリティショップ発祥の英国NGOのオックスファム・ジャパンさん(左)。環境に負荷をかけない印刷の大川印刷さん(右)

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ステージでのバンド演奏。素敵な歌声が好評でした(左)。日本チャリティーショップ・ネットワークによるプレゼンテーション(右)

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会場撤収後の皆さんでの集合写真。朝早くから一日お疲れ様でした!

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2017年03月20日 |



【お知らせ】株式会社ハルメク様は、「春の下取りキャンペーン」を通じてWE21ジャパンの活動にご協力くださっています。

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株式会社ハルメク様では、不要な衣類を下取りし、集まった衣類をWE21ジャパンに寄付する「春の下取りキャンペーン」を実施中です。(2017年3月15日-4月20日)

雑誌「ハルメク」の一部読者にお送りしているハガキを持って「ハルメク おみせ 神楽坂本店」に行くと、衣類を3枚まで引き取ってもらえるキャンペーンで、WE21ジャパンにご寄付いただいた衣類は、WEショップやイベントで販売されます。

自分では着られなくなった洋服も、WEショップを通じてリユース・リサイクルされ、アジアを中心とした女性の自立支援活動などに役立てられます。

*雑誌「ハルメク」は、直接自宅に届けられる定期購読システムです。書店では販売されていません。

>>詳しくはこちら


    *  *  *  *  *  *


WE21ジャパンでは、WEショップや事務所でのボランティア、物品の寄付など、様々な形でご協力いただける、企業・団体の皆さまを募集しています。

ご関心をお持ちの方は、お気軽にお問い合わせください。

認定NPO法人WE21ジャパン
 Tel:045-264-9390
 Email:info@we21japan.org

>>詳しくはこちら

2017年03月14日 |



【お知らせ】【祝!】かながわボランタリー活動推進基金21「ボランタリー活動奨励賞」を受賞しました!

認定NPO法人WE21ジャパンは、平成28年度かながわボランタリー活動推進基金21「ボランタリー活動奨励賞」を受賞しました。

「ボランタリー活動奨励賞」は、他のモデルとなるような実践的な活動で、地域社会への貢献度が高く、今後さらに継続発展が期待できる活動に自主的に取り組んでいる団体に対し、神奈川県が授与する賞です。

第16回を迎える平成28年度は、23件の推薦があり、審査の結果、WE21ジャパンを含む5団体が選ばれました。

WE21ジャパンは、アジアの環境破壊や貧困等の課題に向き合い、県内でチャリティショップ「WEショップ」運営のネットワークを構築したほか、フェアトレードの先駆けとして長く県内で活動し、他団体に取組みを波及させてきた実績が高く評価され、今回の受賞となりました。

WE21ジャパン・グループの、39のNPOと56のWEショップに関わるすべての皆さんが受賞者です。

下記の通り、3月22日に表彰式が開催される予定です。

【平成28年度ボランタリー活動奨励賞表彰式】
 *表彰式後に平成27年度助成終了事業成果報告会が行われます

 ◆日時:2017年3月22日(水)10:00-11:55
 ◆場所:かながわ県民センター 2階ホール
    
→くわしくは、こちらをご覧ください。

2017年03月08日 |



【講座・イベント】WE21ジャパン地域NPOのイベント情報<2017年3月>

WE21ジャパン・グループでは、各地域NPOで、さまざまなWE講座やイベントが開催されています。
東日本大震災から6年目を迎える3月は、3.11関連イベントも数多く企画されています。

お申し込み、お問い合わせは、各地域、WEショップまでご連絡ください。

→ WEショップ一覧


★<シンポジウム> WE21旭、いずみ、ほどがや
地域社会で脱原発への動きを作るため、福島で原発に頼らない地産地消の電力を生み出している「会津電力」の佐藤彌右衛門さんを迎えての講演と「藤野電力」、「生活クラブエネジー」の方とのシンポジウムを行います。*参加費無料。

 日時: 3月17日(金)13:30-16:00 (13:15開場)
 会場:サンハートホール(旭区民文化センター) → アクセス
 お問合せ:認定NPO法人WE21ジャパン旭(TEL: 045-364-3277)

  → 詳しくはこちら

  *認定NPO法人WE21ジャパンは、このシンポジウムに協賛しています。


★<WE講座> WE21青葉
「震災から学ぶー命を守る整理・収納」
プロのアドバイザーをお招きして、整理・収納という視点から減災を考えてみませんか。
東北応援物産販売、同時開催中。
*参加費無料

 日時: 3月11日(土) 13:30-15:30
 会場:WEショップ青葉台店(TEL: 045-982-5581) → アクセス


★<WE講座> WE21みやまえ
「3.11.募金箱の向こうに」
3.11.から6年、ショップでは店頭募金を継続しています。
被災地に心を寄せたその先は?「ザ・ピープル」の活動から学び、WEショップとして災害時にできることを考えます。 ゲスト:贄川恭子さん(WE21理事)

 日時: 3月18日(土) 14:00-16:00
 会場:WEショップみやまえ(TEL: 044-854-6561) → アクセス


★<キャンペーン> WE21いそご
「3・11をわすれないキャンペーン」
福島県のいわきを中心とした物産を取り寄せ、ショップで販売し、東日本大震災を忘れず思いを寄せ続けるように話しかけて行きます。

 日時: 3月1日(水)から、品切れまで *開催中

「3・11をわすれないキャンペーン 半額セール」
6年を迎える東日本大震災復興に向けて、売り上げの一部と募金で支援をしていきます。

 日時: 3月11日(土)12:00-17:00

 会場(1):WEショップいそご磯子店(TEL: 045-761-3198) → アクセス
   (2):WEショップいそご洋光台店(TEL: 045-832-3508) → アクセス


★<写真展> WE21ひらつか
「6年間の写真展」を開催します!
2011年3月11日から6年目の3月11日が来ます。
主にWE21ひらつかの活動を中心に6年間の写真をショップに掲示します。

 日時: 3月1日(水)-10日(金) 10:30-17:30 *開催中
 会場(1):WEショップひらつか代官町店 → アクセス
   (2):WEショップひらつか旭店 → アクセス

 お問合せ:認定NPO法人 WE21ジャパンひらつか
  (TEL: 0463-22-5258、
    email: we21japan-hiratsuka@mb.scn-net.ne.jp


★<写真展> WE21つるみ
3・11を忘れない「保養ネット・よこはま写真展」を開催します!
つるみで支援している保養ネット・よこはま。
夏の保養の様子を写真展でご紹介します。
また、3月11日の売り上げを保養ネット・よこはまに寄付します。

 日時: 3月1日(水)-11日(土) *開催中
 会場:WEショップつるみ(TEL: 045-573-3235) → アクセス


★<キャンペーン> WE21旭
「東日本大震災復興応援ディ」
売り上げの全額寄付と気仙沼やいわきスカイストアの物産販売を行います。

 日時: 3月10日(金)-11日(土) 
 会場:WEショップ旭(TEL: 045-364-3277) → アクセス


★<WE講座> WE21藤沢
「shop de モニタリング報告」
活動への理解と共感を高めるアクションを、フィリピンBGA事業を軸に展開中。
情報発信する企画として、ショップを会場にモニタリングツアーに参加した運営委員が報告を行い、民際協力への理解を深めます。
※ジンジャーティ付き!

 ◆日時: 3月14日(火)11:00-12:00
  会場:WEショップ鵠沼海岸(TEL: 0466-37-4621) → アクセス

 ◆日時: 3月15日(水)11:00-12:00
  会場:WEショップ藤沢(TEL: 0466-24-6002) → アクセス

 ◆日時: 3月15日(水)14:00-15:00
  会場:WEショップ湘南台(TEL: 0466-43-0050) → アクセス


★<WE講座> WE21よこすか
「インド・フィリピン報告会」

 日時: 3月18日(土) 10:00-11:45
 会場:WEショップ北久里浜店(TEL: 046-837-1788) → アクセス
 講師:大竹恵美子(WE21ジャパンよこすか代表)
    前村 祐子(WEショップ横須賀中央店ボランティア)


★<WE講座> WE21たま
「憲法が変わったらどんな世の中になる?」?安倍政権の目的を改憲案から考える
憲法講座3回目。
地元の若手弁護士を講師に迎え、緊急事態、家族、基本的人権、各条項の改悪が、日常の身近な生活に直結し、実は私たちの暮らしを大きく変えてしまうことを、分かりやすく解説してもらいます。

 日時: 3月25日(土) 10:00-12:00
 会場:WEショップたま(TEL: 044-945-2427) 内 ポケットスペース → アクセス


★<多文化作品展&WE講座> WE21ひらつか
「中国組みひも講座の作品展&1日で完成するストラップづくり」
平塚市の多文化共生の発信拠点と自負して運営してきた「みんな de Café」で進めている、台湾人講師による中国組みひも講座の作品展を初めて代官町で開催します。 

 日時: 3月26日(日)-31日(金) 10:00-12:00
 会場: WEショップひらつか代官町店 → アクセス
 お問合せ:WEショップひらつか代官町店
 (TEL: 0463-22-5258、
  email: we21japan-hiratsuka@mb.scn-net.ne.jp)

 ◆3月31日(金)13:00から、WE講座「初めて作る中国組ひもワークショップ」を実施! 


★<リメイク講座> WE21青葉
「肩掛けバッグ」
提供品の着物や端切れを使ったツートンカラーのバッグです。
直線縫いなのでミシンの苦手な方でも参加できます。
*参加費1,800円(税別・材料費込)

 日時: 3月18日(土) 13:00-16:00
 会場:WEショップあざみ野南店(TEL: 045-915-9606) → アクセス

2017年03月05日 |



【お知らせ】【プロサバンナ】モザンビーク市民社会によるJICA宛公開書簡に賛同しました

2017年2月17日に、モザンビーク市民社会組織より独立行政法人 国際協力機構(以下、JICA)理事長宛に「公開書簡〜プロサバンナにおけるJICAの活動に関する抗議文」が提出されました。

認定NPO法人 WE21ジャパンは、この公開書簡に賛同し、ブラジル、日本、世界の市民社会組織とともに、下記のJICA宛レターに署名しました。

  * * * * * * * * * * * * 

独立行政法人 国際協力機構
理事長 北岡伸一様

2017年2月20日

要件:モザンビーク市民社会によるJICA宛公開書簡(「プロサバンナ事業におけるモザンビーク社会へのJICAの活動に対する抗議」)への賛同レター


私たち、ブラジル、日本、世界の市民社会組織は、モザンビーク市民社会組織より、2017年2月17日付で、理事長宛の「公開書簡」が送られたと知りました。

私たちは、2009年に調印されたプロサバンナ事業(日本・ブラジル・モザンビークの三角協力による熱帯アフリカサバンナ農業開発プログラム)が、このような事態に至ったことについて大変残念に思います。

モザンビーク市民社会による「公開書簡」によって、JICAの資金、ODA事業(特に、ProSAVANA-PDマスタープラン策定支援プロジェクト)、スタッフ、そして日本人・モザンビーク人のコンサルタントが、見えないところで行ってきた数々の行動について知る機会を持ちました。その結果として、モザンビーク社会にどのような形で深刻なダメージを及ぼしてきたのかについても知りました。そして、これらの行動が、とりわけプロサバンナ事業の中核地である一方、地元小農らの反対が根強いナンプーラ州において、地元社会をどのように傷つけてきたかも理解しました。

また、「公開書簡」は、数々の具体的な事例について取り上げ、プロサバンナ事業の問題において、JICAが中心的に果たしてきた役割を、JICA自身の公的文書に基づき、根拠をもって明確に指摘しています。その上で、「公開書簡」は、JICAが、自身の環境社会配慮ガイドライン並びにコンプライアンス・ポリシーに違反しているばかりでなく、国連憲章、国際人権法、そしてモザンビーク共和国憲法にも違反していると述べています。

私たちは、この「公開書簡」とモザンビークの市民社会組織とのやり取りを通して、モザンビーク憲法に記された価値と権利が、モザンビーク社会と人びとにとって、どれほど重要なものであるかを学びました。その価値と権利とは、人びとの主権、平和で調和のとれたしかし多元的な社会、民主的で透明で責任あるガバナンス、そして人びとの抵抗する権利です。私たちは、これらの価値と権利が、モザンビークの人びとによる長年にわたる植民地解放闘争と独立後の長引いた武力紛争の果てに、憲法に書き込まれたことも知りました。

以上の点から、私たちはJICAに対し、「公開書簡」に示されたモザンビーク市民社会組織による願いと要求・要請に、JICAとして真摯に応えることを強く求めます。


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◆署名団体◆

【日本】17団体
日本国際ボランティアセンター、アフリカ日本協議会、No! to landgrab, Japan、ATTAC Japan、モザンビーク開発を考える市民の会、NPO法人 AMネット、NPO法人さっぽろ自由学校「遊」、北海道NGOネットワーク協議会、TPPを考える市民の会、ODA改革ネットワーク、アジア開発銀行福岡NGOフォーラム、特定非営利活動法人APLA、ODA改革ネットワーク関西、認定NPO法人WE21ジャパン・ほどがや、認定NPO法人WE21ジャパン・ひらつか、認定NPO法人WE21ジャパン、FoE Japan

【ブラジル】22団体
Friends of the Earth Brazil、Ação Francisca de Ecologia e Solidariedade (AFES)、Associação de Servidores Federais da Área Ambiental no Estado do Rio de Janeiro (Asibama/RJ)、Comissão Pastoral da Terra (CPT)、Coordenação Nacional de Articulação das Comunidades Negras Rurais Quilombolas (CONAQ)、Confederação Nacional dos Trabalhadores na Agricultura (CONTAG)、Confederação Nacional dos Trabalhadores e Trabalhadoras na Agricultura Familiar (CONTRAF)、Federação de Órgãos para Assistência Social e Educacional (FASE)、FIAN Brasil、Fórum dos Atingidos pela Indústria do Petróleo e Petroquímica nas Cercanias da Baía de Guanabara (FAPP-BG)、Grupo Carta de Belém、Grupo de Estudos: Desenvolvimento、Modernidade e Meio Ambiente da Universidade Federal do Maranhão (GEDMMA/UFMA)、Grupo de Pesquisa ReExisterra (Resistencia e Re-Existencias na Terra) NAEA/UFPA、Instituto de Estudos Socioeconômicos (INESC)、Instituto Equit、Instituto Palmares de Promoção da Igualdade、Instituto Políticas Alternativas para o Cone Sul(PACS)、Movimento de Mulheres Camponesas (MMC)、Movimento dos Pequenos Agricultores (MPA)、Núcleo TRAMAS/UFC、Rede de Mulheres Negras para Soberania e Segurança Alimentar e Nutricional

【国際】3団体
Friends of the Earth International、GRAIN、FIAN International

【その他】2団体
General Confederation of Labour(スペイン)
COECOCEIBA(コスタリカ)

【個人署名】2名
西川 潤(早稲田大学名誉教授・元国際開発学会会長)
Boaventura de Sousa Santos (Professor Catedrático da Universidade de Coimbra、Director do Centro de Estudos Sociais da Universidade de Coimbra)


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プロサバンナ事業については、こちらをご覧ください。

2017年02月28日 |



【お知らせ】3月10日(金)「3・10東日本大震災かながわ追悼の夕べ」に賛同しています

【こちらのイベントは終了いたしました】

認定NPO法人WE21ジャパンは、「3・10東日本大震災かながわ追悼の夕べ」に賛同しています。

東日本大震災から6年。
福島県では、およそ86,000人が、放射能汚染によって、ふるさとを追われたままです。
神奈川県にも、4,000人を越える人々が避難してきています。

2014年より、神奈川県への避難者たちと、避難者たちへ思いを寄せる人々がともに実行委員会を作り、追悼の夕べを開催しています。

神奈川に避難してきた方々と、東北につながろうとする神奈川の人々が、ともに開く追悼の場です。
皆さまも、ぜひご参加ください。

◆日時
 2017年310日(金)

◆会場
 大通り公園・石の広場(横浜市中区)
(JR「関内」駅南口から徒歩約2分、横浜市営地下鉄ブルーライン「伊勢佐木長者町」駅1出口から徒歩約3分)
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◆内容
 17:00- 追悼の夕べ ※16:00頃から休憩所で被災地を知る展示開始
 17:30- 800本のキャンドル灯火開始
 17:45-18:30 祈りのことばと歌と避難者からのお話

◆主催:3・10東日本大震災かながわ追悼の夕べ実行委員会

*認定NPO法人WE21ジャパンは、「3・10東日本大震災かながわ追悼の夕べ」の賛同団体です。

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2017年02月27日 |



【講座・イベント】着物イベント開催一覧(2017年2月)

WE21ジャパン・グループでは、いくつかのショップで着物イベントを開催します。

素敵な着物だけではなく、帯やバッグなどの和装小物、リメイク品などを取り扱うショップもありますので、ぜひお立ち寄りください。

*PDF版(2月版)はこちらから

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2017年02月06日 |



【講座・イベント】2月6日(月)アジア・友だち・みらい貯金報告会「アジマールさんと話そう!」

【こちらのイベントは終了いたしました】


アジア・友だち・みらい貯金報告会「アジマールさんと話そう!」

日本国際ボランティアセンター(JVC)アフガニスタン事務所教育支援担当のアジマールさんが来日します。
アジマールさんから、ふんだんな写真を元に、現地の教育支援の今をご報告いただきます。
現地のスタッフから直接お話を伺える機会ですので、ぜひご参加ください。

◆日時:2017年2月6日(月)15:00-17:00

◆会場:かながわ県民センター 711室
    神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目24−2
    「横浜駅」西口・きた西口を出て、徒歩およそ5分
    アクセスはこちら
    
◆報告者:小野山亮さん、加藤真希さん(日本国際ボランティアセンター(JVC))
     アジマール・クラムさん、他2名(JVCアフガニスタン事務職員・教育支援事業担当)

◆内容
・アフガニスタンの情勢(小野山さん、加藤さん)
・教育支援報告(アジマールさん)
・車座交流(質疑応答、意見交換)

◆参加費:300円、アフガニスタンのお茶菓子付き

【アジマールさんプロフィール】
1986年生まれ。ナンガルハル県出身、ジャララバード市在住。
タリバン政権下で少年時代を過ごす。大学では獣医学を専攻。
2015年、急に体調を崩した生後6ヶ月の息子を病院に連れて行こうとした日に街で自爆攻撃が起き、その混乱や道路封鎖で診てもらえず、そのまま亡くした。
現在は2人の子どもの父親。2009年からJVC職員となり、教員訓練と学校での健康教育活動を担当。

※当日は、アフガニスタンからいらっしゃる皆様の文化に配慮し、ストールやスカーフをぜひご持参ください。

◆お申込み
WE21ジャパンまでお申し込みください。
FAX:045-264-9391
E-mail:shien@we21japan.org (民際協力室 小池)

*PDF版はこちら

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2017年02月03日 |



【講座・イベント】【シンポジウム】3/17(金)「自分で選びたい!」-原発に頼らないエネルギー-(主催:WE21旭、いずみ、ほどがや)

3月17日(金)、シンポジウム「自分で選びたい!」-原発に頼らないエネルギー- を開催します。(主催:認定NPO法人WE21ジャパン 旭、いずみ、ほどがや、協賛:認定NPO法人WE21ジャパンほか)

未来ある新たな地域社会の創出について考え、脱原発社会への第一歩を踏み出しませんか。

皆さまのご参加をお待ちしています。

◆日時:2017年3月17日(金)13:30-16:00 (13:15開場)
◆会場:サンハートホール(旭区民文化センター)
   相鉄線二俣川駅徒歩2分
   アクセス → http://www.sunheart.info/access.html
◆内容:
 基調講演:佐藤 彌右衛門氏 <(株)会津電力代表取締役社長>
 パネルディスカッション:
     佐藤 彌右衛門氏 <(株)会津電力代表取締役社長>
     半澤 彰浩氏 <(株)生活クラブエナジー代表取締役>
     鈴木 俊太郎氏 <藤野電力>
◆参加費:無料
◆お問合せ:認定NPO法人WE21ジャパン旭 電話:045-364-3277
◆お申込み:3月11日までにご連絡ください
  【Eメール】 we21asahi@ybb.ne.jp
      (件名を「3月17日シンポジウム」とし、お名前、所属、緊急連絡先をお知らせください)
  【ファックス】045-392-8043(認定NPO法人WE21ジャパンいずみ)
       
◆主催:認定NPO法人WE21ジャパン 旭、いずみ、ほどがや
◆協賛:認定NPO法人WE21ジャパン ほか

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2017年01月20日 |